2006年6月8日(木)
メディア掲載情報
(B112:神田地区における住民主体の地域賦活・景観形成シナリオ形成支援技術の開発)

■2006.03.05 朝日新聞-神田の未来住民と描く


■2006.05.01 建築技術-東京神田地域で活動する学生団体「カンダユメラボ」活動レポート


■2006.05.01 建築ジャーナル-明確な輪郭を持つ神田が今、面白い


平成17年度成果報告会の開催報告
(COEプロジェクト全体)

2006年5月25日木曜日に、首都大学東京21世紀COEプログラム「巨大都市建築ストックの賦活・更新技術育成」の平成17年度成果報告会を本学講堂にて開催させて頂きました。

本会には学外から多数専門家の方にご来場頂き、貴重なご意見を頂きました。またパネリストとしてご参加頂いた新潟大学経済学部経営学科助教授伊藤史子先生、千葉大学都市環境システム学科教授宇野求先生、野沢正光建築工房野沢正光先生から、本プロジェクトの講評と展望について貴重なご意見を賜り、今後のプロジェクトの方向性を再確認する貴重な会となりました。ご報告申し上げます。







2006年5月12日(金)
International Workshop September 2006
(Sep 25th - Sep 28th 2006)

In order to participate in this event, it is necessary for candidates to fill in the application form and send it to the organising committee. The participants will finally be selected at the beginning of July 2006. For further information, please click here.
2006年4月27日(木)
COE台湾発表会に関するご報告
(COEプロジェクト全体)

首都大学東京COEプロジェクトは、2006年3月21日に台湾国立台北科技大学建築学科にて、日本首都大學東京21世紀COE計畫「巨大都市建築既存資産之賦活‧更新技術培養」國際學術研討會を開催させて頂きました。発表会の流れと題目は以下の通りです。

- 詳 細 -
時間:2006年3月21日 下午 1:30 ~ 4:30
地點:國立台北科技大學建築系八樓視聽教室
主辦:日本首都大學東京都市環境科學研究科‧建築學專攻 國立台北科技大學建築系
協辦:台北工專傑出校友 周泰山先生 紀念學術講座
研討會内容:
13:30-13:40 設計學院院長致歡迎辭
13:40-14:10 21世紀COE計劃概要介紹
發表人:首都大學東京都市環境科學研究科‧建築學專攻 吉川 徹 准教授
14:10-14:40 日本公共集合住宅之既存資產活用事例及實踐手法之研究
發表人:首都大學東京都市環境科學研究科‧建築學專攻 門脇 耕三 助手
14:40-15:10 學校建築用途變更設計手法之調査研究
發表人:首都大學東京都市環境科學研究科‧建築學專攻 角田 誠 准教授
15:10-15:20 休息時間
15:20-15:50 地域集會設施再配置計畫之數理研究 ─ 以東京都多摩市未來人口預估為例
發表人:首都大學東京都市環境科學研究科‧建築學專攻 吉川 徹 助教授
15:50-16:10 既存公共設施群再構築之調査研究 ─ 以東京都多摩市空間變更使用手法為例
發表人:首都大學東京都市環境科學研究科‧建築學專攻 謝 秉銓 博士後期課程・COE RA
16:10-16:30 綜合座談



2006年4月11日(火)
省エネルギーとデザインの間で
(D113:新天井冷房システムの実施実験)

旭硝子HPの企画「Hello Architect」に藤江(COEリサーチフェロー)の文章が掲載されました。